2004年04月01日

とあるフィクション-10(@w荒

駅について烏龍茶を飲みながら電車を待っていると、
電話が掛かってきた。
A子だ。
「ね、お願い!あの子のために力になってくれないかなぁ??
 C子のときはあんなにうまくやってくれたじゃない?」
C子。
A子とは別の学校の子で、ヲレとA子の共通の知り合いだ。
あれは去年の春だった。

「あれはC子が精神的にかなり追い詰められていたから
ヲレも力を貸してやったまでさ(@w荒
 しかも偶然もあった(@w荒

そうだ。
ヲレはあのときのことを思い出した(@w荒

posted by 東京kitty at 07:05| 東京 ☁| Comment(0) | とあるフィクション(@w荒 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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