2004年04月01日

とあるフィクション-4(@w荒

少女が一旦恋を知るとどこまでも貪欲になるものだ。
「家とかわからない?」
来たよ。かならずこうなると思っていたんだ(@wぷ
どうせA子が前にヲレがとある少女のためにしてやった
ことをB子にチクったに違いない(@w荒
ヲレはこっそりA子の太ももに軽く蹴りを入れて
A子を睨んだ(@w荒
ヲレは車でその学校の通学路に朝の通学時間に
車を停め、
小型カメラから通学してくる少年たちの
顔を全て収めた。
ヲレはそれをビデオテープに落とし、コピーして
B子に閲覧させた。
彼女が電話で時間と位置を指定し、
当該人物が明らかになった(@w荒

posted by 東京kitty at 06:49| 東京 ☁| Comment(0) | とあるフィクション(@w荒 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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