2004年04月01日

とあるフィクション-3(@w荒

その結果、ある学校が出た。
中高一貫の男子校だ。
ヲレは画面を少女に見せた。
「この制服かね?(@w荒
少女のさっきまで泣いていた顔はあっという間に
花のように明るくなった。
「うん、そう、そうよこれ!!」
学校の場所は少女の通学路からも大分離れている。
おそらく塾かそれとも遊びに行ったときにB子と
遭遇したのだろう。
「さて、これで彼氏の学校はわかった。
 あとは君たちで解決できるはずだ。
 ヲレの仕事はこれで・・・(@w荒
「まって・・・」
B子はか細い声で言った。
「まだ、何かあるのかい(@w荒

posted by 東京kitty at 06:44| 東京 ☁| Comment(0) | とあるフィクション(@w荒 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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